認知神経リハビリテーション
結ノ歩(むすびのあゆみ)訪問看護ステーション

京都市での訪問看護訪問リハビリ実施!

平成29年6月より、訪問看護24時間体制を実施!!

京都 訪問看護ステーション 訪問リハビリ スタッフ集合写真

『わたし達がサポート致します!』

結ノ歩の訪問看護

自宅で両親と一緒に暮らしていきたいが、不安がある。

両親を置いて日中家を空けることが多い。

など、両親が高齢になられたり、ご病気をされての在宅生活に不安がある方をしっかりサポート致します。
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結ノ歩の訪問リハビリ

筋トレや歩行訓練をやっているが体が硬くなってきてしまう。

在宅での生活をもっと楽に過ごしたい。

機能回復を諦めたくない方や自宅でより楽に過ごしたいと思われている方をしっかりとサポート致します。
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結ノ歩の詳細

訪問看護ステーションの詳細情報やスタッフの情報を知りたい方

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訪問看護・リハビリテーション空き状況のご連絡(H29.9.28現在)

看護 リハビリ 空き状況 訪問看護ステーション

言語聴覚士 空き状況 訪問看護ステーション

空き状況は調整可能な際もございます、ご相談下さい

電話(075)415-2711





山科区、東山区、伏見区、宇治市に、訪問エリア拡大中!!

山科区、東山区、伏見区、宇治市リハビリテーション空き状況のご連絡(H29.10.10現在)
京都市 訪問看護ステーション

電話080-4875-9212


この2人。山中、塚田が担当致します。宜しくお願い致します!!

京都市 訪問看護ステーション

新着情報

2017.11.20 第18回認知神経リハビリテーション学会学術集会参加

認知神経リハビリテーション学会 京都 訪問看護ステーション

11月4・5日、北海道札幌にて第18回認知神経リハビリテーション学会学術集会が開催されました。
当ステーションからは5名が発表や講演を行いました。

今回は5名の発表とも、患者さんの思いや思考、考えを深く考察し
それがいかに生活や活動参加、機能回復に結びつくのかを提示した内容でした。

発表を見に来て下さった方々からも貴重なご意見を頂け
活発なディスカッションができたと思います。

そして当ステーションの山中が、なんとポスター発表で奨励賞を頂くこととなり
大変驚き、大変光栄なことだと思っております。

加藤祐一 京都 訪問看護ステーション

また、加藤
「在宅リハビリテーション利用者の環境と身体性の考察」というテーマで
臨床討議をさせて頂きました。

地域での利用者さんの参加、活動というところに一つ問題定義をし
会場の先生方と深いデスカッションができたと思います。

この学会では参加した5名とも
自分なりの課題や臨床思考を深めていくことの重要性を個々人で感じ取れた
大変価値のある学会参加になったように思います。

これからもこの経験をしっかりと
当ステーションの利用者様に還元できるよう努力していきます

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2017.10.1 認知神経リハビリテーション学会誌に論文が掲載されました

加藤祐一 京都 訪問看護ステーション
「在宅から認知神経リハビリてーションをどのように考えるか」
という論文が掲載されました。

従来の関節可動域訓練や歩行練習だけでは機能回復という点で限界がみえてきます。

身体を物と捉えるのではなく、脳と身体を一つと捉え、治療していく考えでリハビリテーションを展開していくことが重要と思います。

在宅にてそのような考えに基づき治療していく重要性とその方法について書かせて頂きました。

今後とも、臨床での経験をしっかりと記録しアウトプットしていく事も忘れず
日々の臨床と向き合っていきたいです!

2017.9.10 全国作業療法学会で発表

作業療法学会 京都 訪問看護ステーション
塚田遼 京都 訪問看護ステーション
塚田遼 京都 訪問看護ステーション

東京にて第51回全国作業療法学会が行われ、当ステーションから塚田が発表致しました。

今回は日々の臨床からの研究発表になります。
麻痺側上肢を使用するためにはどのような要因が必要かという発表でした。

全国の先生方と熱心なディスカッションができ、大変有意義な時間になったように思います。

脳卒中の方の機能回復というのはリハビリテーションでは大きな課題です。

地域での生活をサポートしながらも、利用者様の機能回復への想いもしっかりと受けとめ
リハビリテーションを実施していきたいと考えております。

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2017.9.10 高木さんご結婚!おめでとうございます!!

高木さん結婚式 京都 訪問看護ステーション
めでたく副所長の高木が結婚致しました。

スタッフみんなで一枚パチリと記念写真です!

大変こころ暖まる良い会でした。
二次会もスタッフ一同大盛りあがりでした!

お似合いのお二方!末長くお幸せに!!

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2017.6.30 喀痰吸引指導者養成研修に参加!

板野綾佳 喀痰吸引 京都 訪問看護ステーション
平成29年度喀痰吸引と京都府指導者養成研修に橘、板野が参加しました。

修了証書をいただき、はれて介護職の方達へ吸引や胃瘻からの注入の指導ができる指導看護師になれました。

在宅介護の場合、利用者様の家族や訪問看護師が痰の吸引や経管栄養を行っています。

しかし、痰の吸引は頻繁に処置をしなければならず
24時間休みの無い状態で家族様の負担は相当なものだと感じます。

喀痰吸引等研修を受けた介護福祉士及び介護職員の方達が、これらの医療行為を担えるとしたら
利用者様の家族の負担がどれだけ軽くなるか分かりません。

吸引や経管栄養をできるようになりたいという方の少しでも助けになればと思います。

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2017.6.30 歓送迎会!

画像の説明
画像の説明

京都大学医学部附属病院との人材交流で一年間一緒に働かせて頂きました有馬さんが、6月末日にて結ノ歩を辞められ他ステーションに移動されることになりました。

大変素敵な看護師さんで、看護技術はもとより利用者さんとの接し方も素晴らしく、利用者さんからの人気もある看護師さんでした。

そんな有馬さんと一緒に働けなくなるのが凄く残念ですが、この一年有馬さんから学ばして頂いたことを僕たちも活かし、利用者さんに還元できたらと考えております。

今後とも場所は違えど、在宅で看護やリハビリを必要としておられる利用さんを一緒にサポートできたらと思います。

一年間ありがとうございました。

そして、一緒に新しく働かして頂きます大崎さん、宜しくお願い致します。

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2017.6.28 京都タオル帽子の会

京都タオル帽子の会 京都 訪問看護ステーション

京都タオル帽子の会に行ってきました。

あと素敵な看護師の大先輩に出会うことができました。

がんの治療の過程で脱毛の時期を迎えた利用者様に何かできないかと模索していたところ、うちのスタッフの板野からこの会の存在を聞き行ってきました。

主催されている大西さんは、突然行ったにもかかわらず、温かく迎えてくださった優しいお話上手な女性の方でした。

タオル帽子のつくり方をぜひ次の訪問までにマスターしたいと思います。

あと看護師の大先輩でもある大西さんから最近悩んでいることについてアドバイスをもらいました。

人生相談まで受けて下さった大西さんに本当に感謝しなくてはいけません。ありがとうございました。 

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2017.6.23 精神科訪問看護研修会に参加

橘法子 精神科訪問看護

3日間研修に参加して、自分の看護を振り返るいい機会になりました。

  • 利用者様を型にはめない
  • 自分も型にはまらない

自由な発想と観察力を鍛えられた気がします。

研修の中で繰り返し出てきた「根気」というフレーズを肝に銘じて、利用者様と共に歩む訪問看護をしていきたいと思います。

補足ですが、研修の最後に自分の成功体験をグループの中で話そうという時間がありました。そこにいた看護師さんの数だけドラマがあり、関わった利用者様、ご家族にもそれぞれドラマがあり、本当に素晴らしい現場で働かせてもらっていることを実感し、自分は改めて幸せだと思いました。

成功体験を人に話すというのはいいですね。

また機会があれば職場でもやってみたいと思います。 

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2017.6.5 スタッフ集合写真撮影

京都 訪問看護ステーション スタッフ集合写真京都 訪問看護ステーション スタッフ集合写真
スタッフ集合写真を撮りました。

男性陣。撮影前はこんなに笑顔なのに撮影になったらみんな顔が暗すぎです。

もうちょっと笑顔で写ってほしかったです(笑。

2017.4.28 新入職員歓迎会

京都 訪問看護ステーション 歓迎会
 今年も新しいスッタフが増えました。看護師さん2名と作業療法士さん1名です。ということでいつものお店で歓迎会です!
 皆さんやる気があり、みんな地域で看護・リハを頑張りたいと意欲の高いスタッフさんです。人数も増えてステーションの雰囲気も変わりました。
 
 今年、後1名看護師さんの入職予定があり、計6名にて今年6月より訪問看護24時間体制を実施致します。
調子が悪くなった時や、家族様が介護や看護でどうしたらいいか分からなくなった時など、24時間サポート致します。

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2017.2.20 第4回筋萎縮性側索硬化症(ALS)の在宅医療の勉強会に参加

ALS勉強会 京都 訪問看護ステーション
 毎年参加している勉強会に今年も参加をして来ました。
いつもながら在宅医療の最前線で仕事をされている平原佐斗司先生の話はとてもわかりやすかったです。タイミングを逃さず、落ちていってしまう機能、残っている機能に早期に対応していくことがいかに大事かを考えさせられました。

切れ目のない医療やケアの提供をさせていただく上で、他職種間での連携利用者様を中心としたチームで取り組むことの大切さを改めて感じることができました。

利用者様やご家族様が安心して療養し、暮らし続けられるよう今後もチームで支えるという意識を持って看護をしていこうと思います。

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2017.2.4 第2回高齢者虐待防止の勉強会に参加

京都 訪問看護ステーション 高齢者虐待防止勉強会
 去年の秋に開催された1回目の勉強会に引き続き今回も参加してきました。

 虐待は起こっている事実(いつ、誰が何を聞いたのか)を記録に残し、チームでそれを共有することが大切であることを再確認できました。今までは虐待かも?と疑っていても、家族関係を知っていれば知っているほど深く立ち入れない難しい問題のように感じていました。

 しかし、勉強会に参加してみて、私たち医療従事者が起こっている事実に敏感になることで、利用者様だけでなく、その家族を守る事につながるということを感じました。そして看護師として利用者様や家族様が相談しやすい環境を整えることも重要であると思います。

 私達の事務所はこのようなことがあった時、すぐに周りに報告して、みんなで意見を出し合って問題を共有できる空気があります。今後もちょっと気になったことを気軽に相談し合えるようなチームでありたいと思います。

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2017.1.29 生活機能向上研修「食支援Part」に参加 

生活機能向上研修 京都 訪問看護ステーション
今回の勉強会は「なぜご飯を食べられないのか?」ということがテーマでした。

前半は作業療法士、歯科衛生士、看護師の方々からそれぞれ講義をしていただき
後半のデモンストレーションでは、車椅子に座って自助具を使っておかきを食べました。

そこで感じたことは

正しい姿勢適切なテーブルの高さ自分にあった道具の選択がなければどれだけ食べにくいかということを体感することができました。

在宅看護をしていると体重が徐々に減っていったり、おかずがこぼれていたりするのを発見して

「もしかしてご飯がうまく食べれていない?」

という疑問を持つことがあります。
この勉強会をきっかけにして、まずは利用者様の食事風景を見に行くことから始めていきたいと思います。

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2017.1.28 現代リハビリテーション医療研究会で発表!

山中真司 京都 訪問看護ステーション1山中真司 京都 訪問看護ステーション2
「訪問リハビリテーションを通してみる脳血管障害患者一名の身体経験と語り」
というテーマでスタッフの山中が研究会で発表してきました。

この研究会はN.B.M(Narrative Based Medicine)という患者の語り(意見)を尊重する医療ということがテーマになっています。

現在ではE.B.M(Evidence Based Medicine)という根拠に基づいた医療ということが盛んに言われています。
しかし、本来EBMとNBMは対立するものではなく補完しうるものだと考えられます。

根拠があるからといい、患者の意見を蔑ろにしてはいけません。
特に地域という多岐にわたる選択肢がある場合、EBMをもとにNBMもしっかりと考えなければなりません。

今回は脳血管障害の利用者さんの語り(意見)をしっかりとリハビリ訓練に取り入れることにより
慢性期の患者さんの自分の体の捉え方が変化しました。

その結果足首が動くようになり、歩行が変わり始めたという症例を紹介致しました。

今後とも利用者さんの思いを大切にし、看護や治療・訓練に生かしていきたいと考えております。

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2017.1.16 認知症初期集中支援チームになりました!

認知症初期集中支援チーム 京都 訪問看護ステーション
近年、認知症と診断される方は増加傾向にあります。
現在では認知症の定義として、ただ物忘れがあるというようなことでは無くなってきています。

その人らしく生活がおくれているか

ということに重点がおかれ、物忘れがあっても周囲の協力(家族、訪問医ヘルパー、訪問看護、訪問リハビリ等)により、地域にて生活ができていれば認知症と診断されません。

これは大変素敵なことだと思います。

ただ記憶が悪くなってきたからということでは無く、その人自身の生活から認知症を判断するということです。
そのためにも、認知症を早期から発見しチームで関わる(一人で抱えこまず、いろんな専門職と一緒に関わる)ことが重要となってきます。

2025年には700万人が認知症になると言われています。
認知症が地域でみれるように、それが普通となるように、そしてもっと開かれた存在となるように僕たちも尽力していきたいと思っております。

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2016.12.16 今年も忘年会です!

京都 訪問看護ステーション 忘年会

まだ少し日を残しておりますが、今年も忘年会をやりました。
皆んなの疲れを吹き飛ばす!そして癒されるために、忘年会は少し気合が入ったところに行きます!

今年は看護師さんもリハビリスタッフも増え、そして

来年からは看護の24時間体制も開始する予定をしております。

少しずつではありますが、地域のニーズに応えられる体制づくりが出来てきているように思います。
来年も、より一層

地域に貢献できるステーション

であるために、日々頑張っていきたいと思っております。

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2016.12.12 第18回 神経・筋難病看護研修を終えて

京都 訪問看護ステーション 神経筋難病看護研修
今回、宇多野病院で研修に受けるに当たり

難病といってもパーキンソン病の訪問看護しか経験が無く
他の難病ALS等は全く解らない状態での研修でした。

研修前はとても不安で、あまり行きたくなかったのが本音です。

しかし、行くと決めた為、事前に少しですが、各難病について調べたり
当事業所のリハの方に訪問されてる利用者様の情報を聞き教えて頂きました。

実際、研修に入ると、事前勉強の大切さを痛感するほど
難病に対しての知識不足を感じさせられましたが、と同時に

教えて貰える楽しさ

が出てきて、他事業所の看護師、保健師、地域包括の方々と
本当に楽しく学ばさせて頂きました。
4日間の研修で

とてもたくさんの事を学び自分自身の糧にする事が出来たと思います。

また、難病患者様の生命看護を大切にし、今後の難病看護に少しでも生かせていけたらと考えております。

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2016.12.9 仕事後、皆んなでボーリング大会。

京都 訪問看護ステーション ボーリング大会1京都 訪問看護ステーション ボーリング大会2
スタッフの案で、週末仕事後にしょうざんボーリングでボーリング大会を行いました。
少人数だったのに、団体名で予約したせいか開始時
「結ノ歩訪問看護ステーション様、ボーリング大会スタートです!」
とアナウンスされ、だいぶ恥ずかしかったです(笑。

ボーリングなんて前回やったのが記憶にない位やってなかったですが、やってみるとやっぱり楽しいもんです!

スタッフ皆んなで盛り上がることが出来ました!

その後はしょうざん内でご飯食べて、帰りました。
ワイワイ盛り上がり、ストレス発散?(笑。素敵な週末でした。
また、来週からも頑張ります!

2016.11.27 オレンジカフェ上京での活動

オレンジカフェ1 認知症 京都 訪問看護ステーションオレンジカフェ2 認知症 京都 訪問看護ステーション
京都府訪問看護ステーション協議会B地区の活動として、毎月開催されているオレンジカフェ上京のスタッフとして参加しています。
ここでは認知症の方やそのご家族認知症のことを知りたい方が集まり、専門職からのミニレクチャーや音楽を聴いたり、コーヒーを飲みながら

日々の生活のことから認知症の相談まで様々な話をしています。

スタッフには専門職以外に区民ボランティアの方もおられ、来店者の方とピアな立場で会話されており
私とはまた違った視点でその人と会話され、関係を作られているのだなあと毎回刺激を受けています。

当事者、ご家族、地域の方、専門職の立場を超えて、会話を楽しめる空間が素敵だと感じています。

この活動を通じて、日々の臨床での利用者さんとの関わりにも広がりを持つことができるように感じています。
今後もこのような活動を通じて、地域の方々のお役に立てればと思います。

2016.10.22 北・上認知症等カンファレンスに参加

認知症カンファレンス 京都 訪問看護ステーション
つばき医院にて毎月開催されている認知症のカンファレンスに参加してきました。

一つの事例を通して、認知症患者とその家族に関わる医師をはじめ、医療保健看護介護福祉の専門職が意見を出し合い、その人らしく在宅で生活を続けていくために、どうしたらよいか様々な面から意見を出し合い話をします。

注目する視点や介入の仕方がそれぞれ違っていて、次の日から即実践に生かせるようなアイディアもたくさんあります。本当に毎回得るものが多いカンファレンスで、ここで得たことを今後の看護に活かしていきたいと思います。

2016.10.6 スクイージングの練習です。

京都 訪問看護ステーション スクイージング1京都 訪問看護ステーション スクイージング2京都 訪問看護ステーション スクイージング3
 肺に痰が貯まりゴロゴロ音が鳴り、呼吸が苦しいという利用者さんもおられます。そんな方に排痰を促し楽に呼吸して頂く手技を、理学療法士の上田から看護師中心に教えてもらいました。

 実際に体験してみると、肺が圧迫され再度膨らむときにしっかりと息を吸い込める実感がありました。
明日から、呼吸苦で苦しんでおられる利用者さんに早速実施していきたいです!

 利用者さんが楽に生活できるように、今後も看護とリハが連携し、しっかりと看護していきたいです。

2016.8.17 昼食です!

結ノ歩訪問看護ステーション 昼食 京都
訪問中はなかなか顔を合わせることも少ないので、お昼はみんな訪問から帰ってきて、事務所でわいわいご飯食べます!

利用者さんの状態の報告や、たわいもない話もしてリフレッシュしてます!

さぁ、昼からも頑張るぞぉ!

2016.7.29 またまた看護師さんの歓迎会です!

結ノ歩訪問看護ステーション
あれ?同じような写真(笑。
またまた、看護師さんの歓迎会を同じ場所でやってしまいました(汗。

看護人材交流支援事業にて京都大学医学部付属病院と人材交流を実施しております。今回はその看護師さんの歓迎会です!

病院との人材交流を図ることにより、看護のスキルアップ地域として病院との連携を深めていけたらと考えております。

2016.6.3 そして看護師さんの歓迎会です!

結ノ歩訪問看護ステーション 京都 歓迎会
ホームページですがたまには少しはめを外した写真でも良いですかねぇ(笑。
素敵なキャラの看護師さんです!
ステーションを盛り上げてくれること間違いなし!
今後も皆で頑張っていきます。

2016.5.16 看護師が入職致しました。

地域で活躍されてこられた、経験豊富な看護師が入職致しました。
ステーションとして、看護・リハビリ共にスキルや知識をしっかりと向上させていきたいと考えております。

2016.5.9 オレンジカフェに参加しております。

京都 訪問看護ステーション オレンジカフェ1京都 訪問看護ステーション オレンジカフェ2
 毎月開催されていますオレンジカフェ上京にスタッフとして参加しています。
 
 認知症の方やそのご家族、認知症のことを知りたい方が集まり、音楽を聴いたり、コーヒーを飲みながら、日々の生活のことから認知症の相談まで様々な話をしています。当事者家族地域の方専門職が入り混じった空間であり、カフェだからこそ話せることがいろいろあると感じています。

 このような活動を通して少しでも地域の方々のおちからになれたらと思っております。今後もこの素晴らしい会を盛り上げていきたいです。 

オレンジカフェ上京

2016.4.1 新入職員が増えました。

理学療法士の山中真司が入職致しました。岡山県出身で、以前は病院やデイサービスで勤務しておりました。利用者の方々としっかりと向き合ったリハビリを行いたいと思っておりますので、今後ともよろしくお願い致します。

過去の新着情報は新着情報過去までどうぞ。

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