<認知神経リハビリテーション 結ノ歩訪問看護ステーション>

新着情報過去

2016.3.26 認知症の勉強会に参加!

京都 訪問看護ステーション
認知症の方々を地域にてサポートしていくには他職種との連携が大変重要になるということを実感致しました。また、具体的に利用者様にどのように関わったかという実践報告もあり、今後自分が看護するうえで大変良い勉強になったと感じております。
補足ですが、認知症にならないためにはストレスを溜めないこと、そして規則正しい生活をすることが重要なようです。
認知症も生活習慣病の一つとして捉えられてきているようです。

2016.2.26 地域包括ケア推進リーダー

 京都 訪問看護ステーション 地域包括ケア推進リーダー1京都 訪問看護ステーション 地域包括推進リーダー2
高木が地域包括ケア推進リーダーとなりました。

今後、住み慣れた地域で安心して暮らし続けていくために、地域包括ケアシステムが重要になってくると思われます。

私たちのステーションでも積極的に地域包括ケアに加わり、その人らしい暮らしをしっかりとサポートできるよう努力していきたいと考えております。

2016.2.15 論文が掲載されました!

京都 訪問看護ステーション 上田将吾京都 訪問看護ステーション 訪問リハビリテーション雑誌
上田の日々の臨床での結果が『訪問リハビリテーション』に論文として掲載されました。
ステーションでも症例検討を実施し、機能を回復することで利用者様の生活が変化したという論文です。
今後も、訪問という生活に密着したリハビリテーションではありますが、機能回復という側面も忘れることなく、利用者様の生活がよりいよくなるために、スタッフ一同頑張っていきたいです。

2015.12.28 忘年会&送別会。

画像の説明画像の説明
忘年会と送別会を行いました。今年はスタッフの人数が増え、看護とリハビリ共に充実してきた年となりました。夏には事務所も移転しスタッフ共々心機一転頑張った年でもありました。

そして、立ち上げ当初より一緒に働いておりました、村部さんが退職されることとなり、非常に残念です。今後の村部さんのご活躍を期待しております!今までありがとうございました!

2015.11.16 新しいコピー機が入りました。

結ノ歩訪問看護ステーション
新しいコピー機が入りました。今までは家庭用のプリンタ及びFAXだったので面倒が多かったです。
これからはFAX送受信もコピーもサクサク楽になり、事務的な処理でのストレスが軽減(笑。
少しずつ事務所らしくなってきました!

2015.10.28 ステーション会議!

結ノ歩訪問看護ステーション会議の様子
今回はスタッフの谷口の提案で、ポストイットを使用した会議になりました!大変アクティブな会議となり、意見もバシバシ出てき効率が良かったです!

ステーション内での情報供給をより確実、効率的にどのようにすれば良いか、ということを皆んなで話し合いました。

ステーション内で看護とリハビリが利用者様の情報を共有し、いかに迅速に対応するか、ということは大変重要なことです。
このようなことを確実に会議を通して実行することが大切だと考えております。今後も定期的に会議を実施し、地域に貢献できるよりよいステーションになれるよう頑張っていきたいと思います!

2015.10.16 産休育休でお休みに入られます!

塚田ひろみ
塚田ひろみさんが産休育休に入られます!
元気な赤ちゃんを産んで下さいねぇ!戻って来られましたら、また一緒に働きましょう!利用者さんも待っておられます。

2015.10.3 第16回日本認知神経リハビリテーション学会学術集会にスタッフ一同参加してきました。

加藤祐一ディスカッション
高木泰宏ディスカッション
村部義哉ディスカッション
上田将吾ディスカッション
塚田遼ディスカッション
ステーション内での症例検討は普段から実施しておりますが、学会を通して普段は頂けない外部の方からの意見を頂くということは大変貴重な経験です。
ディスカッションも盛んに行え、あっという間の発表時間でした。

今後も自分達の臨床を日々見直し、より良いリハビリテーションを利用者様に還元できるように頑張っていきたいです。

2015.8.24 一軒家に引っ越しました。

画像の説明画像の説明
以前はマンションの個室が事務所でした。

スタッフの人数も多くなってき、今年の夏は事務所で熱中症になるかと思うほどでした。ですので急遽一軒家を探し引っ越しを致しました。

部屋数も増え、エアコンもバッチリ完備!これで夏の熱中症対策も万全です(笑)

2015.7.24 看護師さん、入職歓迎会!

串まんま
看護師さん2名が入職されました。訪問看護の経験が豊富な看護師さんと、地域での看護が初めての看護師さんです。お二人ともとても利用者様思いの素敵な看護師さんです!

そんな看護師さんの歓迎会を写真のお店で行って来ました!銀シャリとつくねがたいへん美味しいお店でした。スタッフ間でたくさん話し、コミュニケーションがとれて楽しい時間でした。

2015.7.1 リハビリスタッフ、怒涛の学会発表ラッシュが終了。

日本訪問リハビリテーション学会
加藤祐一高木泰宏村部義哉上田将吾
5月30、31日。第6日本訪問リハビリテーション協会学術大会にスタッフ4人で参加、発表してきました。
第50回日本理学療法学術大会
高木泰宏村部義哉上田将吾
第50回日本理学療法学術大会にスタッフ3名で参加、発表してきました。
加藤祐一
第49回日本作業療法学会にスタッフ1名が参加、発表してきました。

全ての学会において、日々治療させて頂いている利用者様の症例発表になります。
このような全国学会という場所で、症例発表をさせて頂き幅広い意見を頂くことで、また利用者様へ還元できると考えております。

今後とも学会発表を通して、最新の情報を得、地域において最新のリハビリテーションを提供できるよう、がんばっていきたいとスタッフ一同考えております。

2015.6.7 利用者様の経過動画ページを作りました。

リハビリテーションでの利用者様への介入経過を動画?にてご報告するページを作りました。

2015.4.1 新入職員が増えました。

作業療法士1名、言語聴覚士1名が新入職しました。地域でのリハビリテーションに大変興味をもっている2人です。
今後ともよろしくお願い致します。

2015.3.12 元気に訪問行ってます!!

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電動自転車、バイクに乗り、毎朝元気に利用者さん宅を訪問しております。

利用者さんと僕たちの間にはいろいろな関係性が生まれます。
あるときは利用者さんからいろいろ人生を教えてもらったり。またある時は生活に困っておられる利用者さんにアドバイスをさせていただいたり。

ただ、看護師、リハビリスタッフとして責任感を持ち、しっかりと利用者さんをサポートしていけたらと考えております。

今日も利用者さんとどんな関係が築けるのでしょうか!楽しみです。

2014.12.23 神経難病の勉強会にて症例発表

パーキンソン病講義
神経変性疾患のための認知神経リハビリテーション勉強会にて当ステーションの加藤が「分配性注意機能から考えるパーキンソン病の姿勢異常」という症例発表をさせて頂きました。また、村部がシンポジウムに参加し意見交換をさせて頂きました。

このような勉強会に参加することで最新の神経難病の知見を得られ、他セラピストの先生方の臨床経験を聞くことができ、いろいろな角度から神経難病を捉えアプローチする考え方を学ばせて頂きました。

また、症例を提示することで、たくさんのセラピストの先生方から意見を頂くことができました。

自分たちがやるべきことは、このような知識をしっかりと、地域で生活されている神経難病の利用者さんにお返ししていくことだと考えております。

2014.11.1 バイク、電動自転車が増えました

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スタッフが増えると共に、バイク、電動自転車が増えてきました。

手前のチャイルドシート使用の電動自転車も事務所の自転車です。

ママさん看護師さんに貸し出しており、普段でも使ってもらえるようになっております。

2014.10.10 スタッフ論文掲載

2014年9月発行の理学療法科学29巻4号にスタッフである村部の論文が掲載されました。

 彼自身としてパーキンソンの研究を進めておりますが、当ステーションでもパーキンソンの研究、パーキンソンの方への治療介入を日々研究していきたいと考えております。

 論文「内的リズム形成課題により歩行継続時のすくみ足の改善を示した進行期パーキンソン病患者の1症例」

2014.10.4 山科にてケアマネさん勉強会

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山科にて「つながろう大宅、訪問看護・訪問リハ勉強会」にて訪問リハビリの重要性と認知神経リハビリテーションの紹介を症例を通じて発表させて頂きました。

在宅でのリハビリテーションは機能回復しない、維持が目的。という印象が強いと思いますが、慢性期であってもしっかりとリハビリテーションを実施しすることで機能回復は可能です。

ADLをはじめ、利用者さんの生活が変化するということを症例を通して提示することでケアマネさん方も大変興味持って頂けたように感じました。

利用者さんの生活をしっかりサポートし、機能回復したいという想いを受けとめ実現できる訪問リハビリテーションでありたいと考えております。

2014.9.17 スタッフ学会発表

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先日、横浜にて第15回日本認知神経リハビリテーション学会学術集会が開催されました。当ステーションから加藤、高木、村部が発表してきました。
後縦靭帯骨化症、脳卒中後遺症、パーキンソン病について発表し盛んなディスカッションが出来たと感じております。学会でディスカッションした内容を少しでも地域のリハビリテーションに活かしていきたいと考えております。

2014.8.3 パンフレット完成

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遅ればせながら、パンフレットが完成致しました!
当ステーションの特長がうまく皆様に伝わればいいのでが。スタッフの写真も載っている素敵なパンフレットに仕上がったと思っております。
これをもってまた営業に行ってきます!

2014.8.1 リハビリスタッフ入職

理学療法士の上田将吾が入職致しました!
なんと北海道の病院勤務から京都への移動です。
機能回復という観点を忘れずに、しっかりと生活をみていくという
結ノ歩の考え方に共感してもらえたようです!
「地域で、ばりばりリハビリテーションをやりたい!」と意気込んでおりますので、今後とも宜しくお願い致します。

2014.5.1 在宅訪問

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スタッフ全員この大きなバッグをかついで訪問に行ってます。利用者さんにはいつも「中に何がはいってるの?」って聞かれます(笑)。中には利用者さん宅で使用する大切な看護・リハビリ道具がたくさん入ってます。

2014.4.1 開設

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いよいよ開設致しました。地域に根付き、利用者さんと共に歩んでいきたいと思います。こんな素敵なお祝いも頂きました。有難うございます!

2014.3.26 訪問看護ステーションの認可がおりました!

認知神経リハビリテーション結ノ歩訪問看護ステーション本日、京都市から無事認可がおりました!後は理想を現実にしていくだけです。地域の利用者さんに在宅での手厚い看護、そして機能回復から、日常生活動作が変化できるようスタッフ一同頑張ります。

2014.2.20 結ノ歩英文抄読

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英文抄読会。新しい知識を共有しました。そして臨床に対してのディスカッション!少しでも利用者さんに還元できればと思います。

2014.2.1 備品準備中

認知神経リハビリテーション結ノ歩訪問看護ステーションのプリンター、FAX認知神経リハビリテーション結ノ歩訪問看護ステーションの椅子
プリンター、FAX、電話、椅子、机など徐々に備品が揃ってきております。

認知神経リハビリテーション結ノ歩訪問看護ステーションの机認知神経リハビリテーション結ノ歩訪問看護ステーションのパンフレット
京都市内を中心に認知神経リハビリテーション結ノ歩訪問看護ステーションのパンフレットを持って営業中です。

2013.11.2 事務所決定

京都市上京区に事務所決定

2013.11.1 看護スタッフ決定

管理者1名 正看護師2名 採用決定

2013.9.4  会社設立

株式会社エッセンス 設立

2013.4.5  看護師募集

管理者(正看護師)、正看護師、准看護師募集